映像ギャラリー選④ -20220205-0212

コロナ自粛の中、これまで撮りためた映像コレクションから選んであらためてご紹介していきます!

御神崎灯台から
御神崎灯台から

2022.02.12 魅惑の珊瑚群落 - 石垣島桴海北部

昨年後半、圧倒的で美しいテーブル珊瑚群などに魅せられ集中して通い詰めた桴海北部のビーチ。

石垣島のビーチエントリーシュノーケリングでこれほど素晴らしい珊瑚群落を見たことはありません。
ただただ、「感動」の一言に尽きます。

2022.02.11 久々のスキューバダイビング - 米原プカピー&クリスタルビーチ沖

いつも何かと米原クラブでもお世話になっているAloAloレジャーさんでボートダイビングした時のもの。

やはり、タンクあるとじっくり撮影を楽しめますね。海中ブランコでも遊んだりしました。

2022.02.08 米原ビーチのクマノミ4種

日本に生息するクマノミは6種類と言われていますが、そのうち4種のクマノミを米原では見ることができます。

画像順に
クラウンアネモネフィッシュ(通称ニモ。白地に黒ラインのないのがカクレクマノミですね)、クマノミ、ハマクマノミ、セジロクマノミです。

2022.02.07 石垣島御神崎灯台下

灯台下に見える魅力的なココ。

たまにダイビングボートがアンカリングしてたりしますが、鬼のシュノーケラーは南側ビーチからエントリーしてアプローチします。
ただし、凪いでる時だけね🙄

2022.02.06 石垣島米原ビーチ - セーシェルエリア

米原ビーチで一番気に入っている西端のセーシェルエリア。

セーシェルエリアという表現は米原クラブだけで使用している呼称で、ここを見た欧米人の多くがインド洋のリゾート、セーシェルのビーチに似ていると言う単純な理由から名付けたものです。Google画像検索で見ると確かに似ている!?
ここで一日中ごろごろ過ごすのも楽しいリゾートライフですよ~

ちなみに米原のビーチエントリーシュノーケリングでは、ここから入るのがリーフエッジまで最短距離です。ただし、沖合いのリーフギャップに離岸流が発生することが多いので要注意ですが!

2022.02.05 もう一度会いたい! - 石垣島桜口インリーフのタイマイ

会いたいのは人ではなく海がめ。(会いたくてたまらない人はいないわけではありませんが🙄)

八島町海岸沖のダイビングポイント桜口インリーフは、あまり知られていない隠れたシュノーケリングスポットで、白保海岸に見劣りしないユビエダハマサンゴ群が見られますが、そこで出会った大きな海がめ、タイマイ。
いかにも年齢を感じさせる顔と傷だらけの甲羅が、厳しい海を長年生き抜いてきたこのかめの老練なキャリアを感じさせます。

石垣島で見られる海がめはアオウミガメが多いですが、たまにタイマイに遭遇します。
タイマイはシャープな顔立ちと甲羅の後部がギザギザになっているのが特徴。

この八島のタイマイを捜してその後何度も同じ場所に入りましたが、未だ会えていません。今年こそは再会を果たしたい!
どなたか一緒にファインディングニモならぬ"Finding Turtle"をしたい方お知らせください。